Tハウス嵐山、やり始めてから、どのくらいになるのか??コロナ禍以前からやっていたから5年くらいになるのかな。
月に1度の土曜日に集まっておしゃべりをして歌を歌って、ミュージックベルをして、時に手話歌を覚えて、それが続いています。6、7人。
今度は、一度カーレットをやってみたい。
嵐山カーレットクラブまぜこぜを作ることになりました。
やってみよう・
障害のある方って実際にどんな生活をしているか、
今まで、ご一緒したことなかったけれど、ご一緒してみたいね。
生活クラブ生協では3人の組合員が申請してOKが出ると、地域活動のために年間1万円が交付されます。これって、ありがたい制度です。
狭山カーレットクラブ「まぜこぜ」に依頼して来てもらってまずは体験から。
申請してから認可が降りるまで1ヶ月は必要だから、待ってようね。
そして、まずは、生活クラブ比企支部から始めていこう  なんとなく楽しみ。
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Tハウス嵐山
これも生活クラブ生協のシステムです。
寄り添いサポーターの講座を受けてTハウスの登録をすると月に1度活動費を申請することができます。
地域活動としてありがたい制度です。
最初の頃ご一緒した超高齢の方は、施設に入られた方、亡くなってしまった方もいらっしゃいます。
高齢者の集いです。
ぼーっとして継続していることに意義ありです。

何気ないおしゃべりの時間が楽しいのよね。